東北発未来塾

未来塾案内

5月はNHK Eテレの「東北発未来塾」に登場します。6人の学生とともに奥の細道を逆に辿った旅路が4回のシリーズ放送としてオンエアされます。4日、11日、18日、25日の毎週月曜日夜11時から。再放送は毎週土曜日の午前11時20分からです。海外でもNHKワールド・プレミアムで観られるそうです。

今、この「東北発未来塾」の予告編では、懐かしい「叫ぶ詩人の会」の頃の映像が流れています。頭キンキンですが、ご覧になりたい方は下記アドレスまでどうぞ。
http://www.nhk.or.jp/ashita/miraijuku/

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わーすごい楽しみ。
さすが。
詩人の会、筑紫さんのニュースで。
偶然か、必然か。
詩人の会を知り。オンエアーにライブに行ってから。
はまりました。いろんな音楽家達に影響ありますが。
叫ぶ詩人の会は、本当にいろんな意味で。
すごくいい影響受けた。
解散しても、いい思い出で。
詩人の会みたいなバンドやりたいと思うのだが、誰か共感する人達いたらな。
夢。
話それたが、いい番組ですね。
さすがテレビ局。見ます。
懐かしいな。ドリアン助川さんの番組、いろいろ見てきた。
詩の朗読。荒川遊園地とか、金髪先生、ドキュメント番組。
いろんな局に出て嬉しかった 。
また、テレビ局に出てファン達もすごく幸せだ。

見てるよ。助川さーん。嬉しいよ。
宮古かぁ。
行ったことないが。
昔、始めて岩手一人旅行った時。
乗り換える場所降りたら。
偶然宮古から来た人達が、よさこい参加していた。
宮古というと、思い出す。
活字の言葉、展覧会みにいきましたよ。
馬喰横山アートイートですが。
谷川先生、初めてお会いしましたよ。
ひんがあり、面白い楽しそうな方ですね。
みんなすごいね。いろんな人の感情、気持ち表現力すごいね。

しっかり録画予約しておりましたが、昨夜は11時から観れました。ライブでメンバーの学生さん達には会って?ましたが、必死に在り来たりではない言葉を絞り出そうと試みる彼らの姿を見て、早くも次回が待ち遠しいです。それにしても、ドリアンさんの声が奏でる言葉は、どれもこれも熱くて心地よいなぁ。

みました!

なんだか、どきどきしながらみました。なんといっても釜石の海を背景にドリアンさんの朗読が聴けたのがよかったです。あの詩は何度聴いても沁みますね。
まだまだ序章なのかな?今後の展開、楽しみにしてます。学生さんたちの青春の1コマシーンもかわいかったです^^

語彙を増やし、その言葉をあれこれ組み合わせて、できるだけ心に近づけて、すっきりとキレイにまとめる。ほとんどの人はそんな感じで言葉を使っています。

「言葉を疑う」という表現自体が斬新でした。

学生さんたちには難しい課題だったけれども、紙と活字だけで新たに広がる世界の予感。今後の彼らに興味津々です。

ところで、あめふらしは海水を通して虹を見るので、もしかしたら光が屈折して実際に小さく見えるのかもしれない。小さな「虹」の活字のところで、一瞬にして私は海の底から見上げるあめふらしになりました。

正直いうと、あん誰が歌うかと思ってた。
あんのホームページみたら。
誰?と思いましたが。
若手の音楽家よくわかりません。
知っている音楽家もいますが。
今たまたまテレビ見てたら、聞いたことあるな。
もしや。
検索したら、あんの歌歌っている人がNHKの音楽番組にでて。
ティラミス作っていますよ。

再放送 毎週土曜日の午前11時20分〜を楽しみに、観てます。

見ました❗

ドリアンの顔を久々にみました(テレビタックルぶり!?)
うまく言えませんが、力をもらいました!
今後も応援してます!

倒れて地面を這いつくばったからこそ見える風景。苦しみの中だからこそ感じるフキノトウの輝き。

そういうことを常に意識していた時期があったので、大いに共感しました。どんな状況の中でもしっかりと眼を見開いていれば、再び立ち上がった時には光る石を握っています。

若い時分に言葉のチカラを実感しておけば、これからの人生は大きく変わるでしょう。貴重な旅を経験した彼らにかけるとすれば、「おめでとう」という祝福の言葉です。
プロフィール

ドリアン助川

Author:ドリアン助川
物語をつづり、詩をうたう道化師です。

ライブ・公演情報
7月23日(日)
まちジャム
多磨全生園

7月29日(土)30日(日)
星の王子さまミュージアム(箱根)
近刊
「星の王子さま」(皓星社)
「バカボンのパパと読む老子」(角川文庫)
「バカボンのパパと読む老子 実践編」(角川文庫)
「海の子」(ポプラ文庫)
「ピンザの島」(ポプラ文庫)
「坂道 〜Les Pentes〜」(ポニーキャニオン)
「あなたという国 ニューヨーク・サン・ソウル」(新潮社)
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