FC2ブログ

樹木希林さん

送1_convert_20180916174815

もうニュースとして流れ始めたようなので、お伝えします。
樹木希林さんが昨日朝、亡くなられました。
ご家族の意向があり、伏せてまいりましたが、昨夜は一睡もすることができませんでした。
泣き切りました。

映画『あん』の徳江役を全身全霊で生きて下さり、
また世界中いろいろな場所にいっしょに旅をしていただいたこと、
生涯忘れません。
希林さん、ありがとうございました。

「次の本も楽しみだね」
「トマトの冒険、成功しなさいよ」
と言って下さったこと。それらの言葉を胸に秘め、道を歩んでいきます。

コメントの投稿

非公開コメント

ドリアンさんの講演などをお聞きし、日本を代表する大女優さんに対し、勝手ながら特別な親近感を抱いていましたから、多くの人がそうであるように私も悲しく残念な気持ちです。
トマトは、今年は鳥取の地まで届くことはありませんでしたが、こうして来年に期待している人がいることを希林さんにも、もちろんドリアンさんにもお知らせしたいです。
私は、徳江さんの手紙のページを開くと、希林さんの声や行間、存在をいつでも感じることができます。

No title

希林さんは、まさに徳江さんのイメージそのもの。
芸にはとても厳しい方だったとドリアンさんのご講演でうかがいました。これからも、「あん」の世界で生き続けられると思います。

微力ですが、トマト栽培も遠い空の下から応援しています。

知らなかったんですよ。
親から、亡くなったんだよ。ニュースにて、知ったと。
ニュース、昨日。今朝見てなかったんですよ。
知って驚いた。この前、内田裕也さんのドキュメントでナレーションやっていたし。
よく、ぴったんこかんかんにも出ていたし。
闘病生活しながら、女優やっていたし。
まだ、現役で元気な女優さんしかというイメージでしたが。。。
急ですね。ガンと闘いながらも、元気にやっていたし。
この前のニュースで、本木さんの話で。
希林さん!?と思ったが。
乗り越えたと思っていたけど。。。
亡くなったと。。。残念ですね。
あん、すごく良かったです。あの演技は、希林さんだからこそというか。
すごくピッタリな、役でした。
この前の、ドキュメント番組。フジテレビ。
希林さんすごい女優です。が、希林さんの旦那さんも。
若き頃から、すごかったなと思います。
毎年、大晦日テレビで。
内田裕也のカウントダウンやってますが。
内田さんのカウントダウンに、シーナー&ロケッツも出てましたね。
シーナーさんも、天国に行ってしまった。
希林さんも、裕也さんも。二人ともすごい人ですね。あの年で、なんてパワフルな。希林さん、もったいない。
シーナーさんも。その他の人達も。
もっと、生きていてほしかったです。
希林さんだけでなく、いつの間にか亡くなる人いますね。昔からの、有名人とか。
この前、筑紫哲也さんと一緒にニュースに出ていた方が亡くなり。
漫画家もなくなり、さくらさん。だけではなく、他の漫画家も亡くなったと。最終の漫画本。本屋で売っていた。
小学の頃だか、雑誌とかに出てた。
落語家といい、ミュージシャンもです。
驚きです。
自分もね、いつかは。誰もがいつ死ぬかわかりませんが。
これからは。尼崎の出身の、歌の歌詞のような。笑ってロック。や、情熱。
みたく人生生きられたらいいなぁーと思います。
初代のヴォーカルさんは、39歳で亡くなったと知りました。39歳でなんて。若いです。
歌を聴くと、つくづく考えさせられます。
詩人の会の歌も、考えさせられます。
今日、カンボジアやってましたよ。池上先生の。BSだか、地テレビだか。
あー、助さんが行ったカンボジアだと思えた。
それと、人間を叫べ。ノンフィクション録画みてました。
自転車のお兄さんの言葉。前には、広島のおじさんの言葉。すごく響きますね。

No title

樹木希林さんの訃報、先ほど知りました。

とても悲しいです。

女優さんとして 私達にたくさんのメッセージを残してくださいました。

その中でも、私の中に深く刻まれているのは
「あん」の徳江さん。
本当に大好きです!!!

いつまでも忘れない。

その人を大切に想い続ける人がいる限り、
人は時を越えて きっと生き続けるのですね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
プロフィール

ドリアン助川

Author:ドリアン助川
物語をつづり、詩をうたう道化師です。

ライブ・公演情報
2018年12月4日(火)
ディナーショー
麹町「晴ればーる」(完売しました)
12月22日(土)
ワンマンライブ
Eggman Tokyo east
近刊
「カラスのジョンソン」(ポプラ文庫)
「星の王子さま」(皓星社)
「バカボンのパパと読む老子」(角川文庫)
「バカボンのパパと読む老子 実践編」(角川文庫)
「海の子」(ポプラ文庫)
「ピンザの島」(ポプラ文庫)
「坂道 〜Les Pentes〜」(ポニーキャニオン)
「あなたという国 ニューヨーク・サン・ソウル」(新潮社)
検索フォーム
最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ