文京区での『あん』講演会

講演「小説『あん』に託した生きることの意味 〜誰にも生まれてきた意味がある〜」

3月18日(日)文京区男女平等センター 午後2時開演 入場無料 先着150名

女性のハンセン病患者がどんな状況を生き抜かなければいけなかったのか。
普段の講演に増して、その部分に重きを置こうと思います。

http://www.bunkyo-danjo.jp/event.aspx?ID=175

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たくさんライブというか、トークというかあるんですね。
いろんな人達に、知ってもらう大事ですよね。
水俣病は、学校だったか習いました。
ハンセン病は、助川さんのあんがきっかけで知りました。
どちらも、国に責任がありますよね。
話聴くといろいろと学びますよね。

今の時間、テレビ東京が。
世界ナゼそこに?日本人。
カンボジアやってます。
驚くことが、たくさん。
孤児院の子ども達を無給で救う元CAの63歳。
すごい番組です。
いまだに、カンボジア大変なんですね。
驚く話ばかり。
臓器売買の話には、驚いた。
涙。
これ見たら、叫ぶ詩人の会の歌や旅の話。思い出した。
後、スカベンジャー映画も思い出しました。昔。みましたよ。



助川さん。元気ですか!
ブログ更新されてないから。
ふと元気ですか!?と思いました。
プロフィール

ドリアン助川

Author:ドリアン助川
物語をつづり、詩をうたう道化師です。

ライブ・公演情報
2018年1月28日(日)
朗読劇『あん』
早稲田大学大隈講堂
近刊
「星の王子さま」(皓星社)
「バカボンのパパと読む老子」(角川文庫)
「バカボンのパパと読む老子 実践編」(角川文庫)
「海の子」(ポプラ文庫)
「ピンザの島」(ポプラ文庫)
「坂道 〜Les Pentes〜」(ポニーキャニオン)
「あなたという国 ニューヨーク・サン・ソウル」(新潮社)
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