『バカボンのパパと読む老子』再発売なのだ!

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『バカボンのパパと読む老子』が新たに角川文庫から発売されるのだ。
11月25日なのだ。
混沌とした時代だからこそ、通勤通学のお供にして欲しい一冊なのだ。
宇宙の創世から、穏やかな心の保ち方まで、
2400年前の世捨て人である老子と
昭和のファンキー親父であるバカボンのパパがいっしょになって教えてくれるのだ。
これでいいのだ!

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よっ!
待ってました

去年の春
ガンジス川の川べりで読みました
ドリアンさんとパパと老師の言葉が体のあちこちに響いて泣きました

再販 嬉しいです

No title

わしは実物よりイケメンに描かれているが、
ドリアン氏は実物の方がよいと思うのだ。
プロフィール

ドリアン助川

Author:ドリアン助川
物語をつづり、詩をうたう道化師です。

ライブ・公演情報
11月4日(土)5日(日)
「星の王子様と道化師の惑星」
Eggman Tokyo East
YEN TOWN FOOLsとの合同公演です。
近刊
「星の王子さま」(皓星社)
「バカボンのパパと読む老子」(角川文庫)
「バカボンのパパと読む老子 実践編」(角川文庫)
「海の子」(ポプラ文庫)
「ピンザの島」(ポプラ文庫)
「坂道 〜Les Pentes〜」(ポニーキャニオン)
「あなたという国 ニューヨーク・サン・ソウル」(新潮社)
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